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シティホテルの窓際でフェラ

彼女の真美子とお泊まりデートで、初めて高層階のシティホテルに泊まる事にした。
チェックインが20時を過ぎていたので、夜景がとても綺麗だった。

部屋に入るなり真美子の背後から抱きつき、そして振り向かせてキス・・・。
はじめはリップキスだったが、次第に激しいディープキスに。

高層階とは言っても、対面のビルからは部屋は丸見えである。
私らは明かりをつけたまま、抱き合った。

私は真美子の余り豊かではないバストをブラウスの上から愛撫する。
間を置かずしてボタンを外して、ブラのカップの隙間から乳首を指で弄んだ。

そのたびにピクッと反応する真美子。そして熱い息を漏らす。
そのタイミングを見計らって、真美子の手を私の股間に押しつけた。

「・・・やだ、もうこんなに固くなってるの?」
ちょっと意外そうな表情の真美子。

「もう我慢できない。真美子、ここでしゃぶって」
「え、だって、外から丸見えだよ」

更に手の平をモノに押しつけると、撫でるように愛撫してくれた。
そして、しゃがみ込みベルトをゆるめ、ズボンを下げていく。

「・・・やだ、凄く固くなってる。」
ちょっと照れ笑いしながら、パンツの裾から手を入れてきた。

「先っぽ、ヌルヌルしてるよ」

しばらく真美子の小さい手で手コキが続く。私は手コキされながら、
真美子のブラウスとスカート脱がし、下着姿にさせた。

「真美子、もう我慢できないよ。フェラして」
「・・・でも、あっちのビルの人から見られちゃうよ・・・」
「大丈夫だよ。見てないって」

ちょっと不安げな真美子だったが、パンツを下げると舌を伸ばして先っぽを舐めてくれた。

それから火がついたのか、大きく口を開けて亀頭を口に含み、
いつものようにフェラをし始めた。

生暖かくてヌルッとした感覚、亀頭に絡みつく舌が堪らない。
たまに舌先でカリ首を刺激する真美子

「ああ、気持ちいいよ。真美子、そこをもっと舐めて」
つい真美子にお願いしてしまうが、そうすると従順に舐めてくれるのだ。

舌先でこれでもかという程、亀頭を舐め回されると感覚がおかしくなってくる。
「たまらん・・・・もっと激しく・・・」

やがて真美子の口の中にずっぽり私のモノが入り、ジュポジュポとフェラをし始める。
ひざまづいたまま、ジュポジュポと、そしてたまに奥までくわえ込んでジッとする。

「・・もっと動かして、、堪らん」
そうお願いすると、激しくジュポジュポと口を動かし、そうかと思ったら
舌先で裏筋から亀頭をベロベロ舐め回す。

「ああああ、堪らん、マジで気持ちいい。こんなフェラテクどこで覚えたの??」
そう言ってるそばから、裏筋を根元からカリ首まで何度も往復する。

「・・堪らん、もっと激しく。お願い」

そう言うと裏筋攻めから一転、今度は頬をすぼめてディープスロートで攻めてくる。

真美子は私の太ももを両手で掴んだまま、口だけを激しく前後させる。

「だめだ、、、もういっちゃいそう。いっていい??口に出していい??」

そう言った瞬間、真美子の頭を押さえつけ、一気に奥までくわえ込ませ、精液をのど元奥深くに射精した。
このところオナニーもしてなかったので、ドクッドクッと何度も脈を打つ度に精液が出るのを感じる。
かなりの大量精液が真美子の口に注がれたらしい。

真美子は口を押さえていたが、しばらくすると何事もなかったように、またサオを咥え込んできた。

「いや、もう、いいから、、なんか変な感じだよ」
さすがにいった後のお掃除フェラは何とも言えない。

「・・何か今日、沢山出たよ。飲み込むのが大変でした」
と照れながら言う真美子。

「今度は私の事を気持ちよくして・・・」
そう言って真美子は私の手を掴んで、自分のパンティに押しつけた。

私はそっと指をパンティの隙間に入れてみる。
「真美子、、もうぐっしょりだよ。なんかいつも以上に濡れてる」
「・・・だって、あっちの人に見られているかと思ったら恥ずかしくて。。。」

どうやら真美子は隣のビルが気になって、いつも以上にボルテージが上がっていたのだった。

その後、真美子と嵌めまくったのは言うまでもない。
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エッチ体験告白 | [2011-10-05(Wed) 02:12:14] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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