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嫁とAVを見ながらエッチ

昨夜は嫁にav見ようと誘う。
初めは拒否してたけど、じっくり見始める。
内容は二人の男性のモノをじっくり舐め回すフェラシーンから。

何も言わずじーっと見入ってる様子。
ジュポジュポ激しくしたり、舌で先っぽを
チロチロ舐めたり気持ち良さそう。

俺は堪らず背後から自分のモノを押し付けた。

av女優が膝まづいて激しく口をピストン運動したり、
唾液を垂らしてまたいやらしく舐め回す。

それを観てるうちに俺のモノが段々硬くなってきた!
嫁の手を俺のモノに押し当てる。

ゆっくり指先で刺激してくる嫁。
だけど何も言わず視線はavを観たまま。

やがて一人目のav男は激しくしごかれて
女優に大量ザーメンを顔射。

顔にザーメンをつけたまま二人目の
モノをばっくり咥えて、また顔射!

俺も我慢できなくなってきたが、嫁の
ブラカップと密林に指を差し込んでみる。

嫁の密林はすでに洪水しているのだった。

嫁の背後から抱きつきながら、左手指は乳首。
右手は密林の中。既にぐっしょり濡れてヌルヌルになっていた。

クリの上で指を滑らすと、溜まらず喘ぎ声を上げる嫁。
更に激しく指攻めすると、グチュグチュと嫌らしい音が響く。

「エッチな音がするよ。いつからこんなだったの?」
嫁はもう悦楽に浸っているようで、終止ハアハア言っている。

「ちょっと電気消す・・・」そう言って部屋の明かりを消す。
今度は立ったまま、また背後から抱きついてクリと乳首同時攻め。

密林の奥は更にグチュグチュになって濡れ滴っているようだ。
太ももをギュッと締めて、指がこすれるようにしてくる。

「俺のも触って・・」
そう言うと、躊躇することなくパンツに手を入れてモノをしごき出す。
さらに指先でカリ首あたりを攻めてくる。
やばい、すでに先走り汁がどんどん出てくる。

しばらく愛撫し合う二人。しかし嫁は最早立っていられないようで、しゃがみ込もうとする。
俺も我慢できず「avの人みたいに舐めて」とお願い

嫁は何も言わずパンツを下げてモノを握るやいなや、ゆっくりくわえ込む。
さすがに目線は合わせてこないが、AVで見たフェラテクで舐め回す。
カリ首、裏筋、先っぽを丹念に舌先で舐め回したかと思うとジュポジュポとフェラ
ねっとりとした舌が絡みつく。
嫁はフェラしながら自分でクリを弄り、オナニー状態。

気持ちよすぎる。堪らん。手コキされながら、舌先でカリ首を舐められてた時、
もう我慢できず「でる、でちゃう。ごめん」と言ったその時、射精してしまう。
手の平でザーメンを抑えようとしたが、脈を打つ度にザーメンが嫁の頬に!

お互い、初めての顔射。
べっとりと嫁の頬についたザーメンがさっきのAV女優みたいでエロ過ぎだった。

しかしAVみたいにお掃除フェラはなくて、ティッシュで拭き拭き。
その後の始末が結構面倒なプレイであった。
これなら口内射精かお掃除フェラでフィニッシュの動画の方が良かったと思うのであった。

その後、嫁はまだ逝ってなかったので、ティッシュでザーメンを拭いた後、
指でクリ攻めして、逝かせるのであった。


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エッチ体験告白 | [2011-10-31(Mon) 22:00:00] | Trackback:(2) | Comments:(6) | [編集]

嫁と久しぶりのエッチ

数週間ぶりに嫁とした。
深夜1時過ぎだったけど、誘ったらもう直ぐに嫁も火がついた。
乳首を触ればもうコリコリ。声も漏らす。
いつも以上に敏感に反応。

嫁の手を俺の竿に触れさせると、いやらしい手つきで先っぽを触ってくる。

その後は、パンツの裾から手をいれてきて直接カリ首を刺激するわ、
裏筋もやんわりソフトタッチ。
俺は堪らず、フェラお願いする。

何も言わずに全て脱がされて、ばっくりと咥える。
口を窄めて吸い込みフェラまで!

何処で覚えたのかと・・・

AVみたいな吸い込みフェラや舌で
カリ首を舐めまわしたり、手で球袋もソフトタッチ。
その内手で竿をしごきながら、舌先で
玉袋をコロコロと。

気持ち良過ぎて我慢出来ず、ずっぷりと
挿入。
ヌルヌルで溢れ出てくる愛液が俺の竿に
絡みつく。

気持ちよ過ぎ!いつも以上に吸い付く様に締まってくる!

奥まで突っ込んでグリグリ押し付けると
ハアハア、気持ち良いを連呼。
こんな直ぐに感じまくってるのは珍しい。

一度抜いてゴムつけて再挿入。
覆いかぶさる様にして、深く挿入すると
凄く良い。なんかおかしくなると!

そのままズゴズゴ腰を動かしてピストン運動。
俺の背中に嫁が腕を回して、更に密着。

俺も堪らん。ゴムつけてるのに締め付けが・・・

嫁を抱きかかえて対面座位に移行。
こっちの方が俺には刺激が少なくて
もうちょっと耐えられそう。

ズゴズゴ下から突き上げながら、
乳首も同時攻めすると、またまたよがる。

乳首、クリ交互に攻めながらたまに
ピストンすると頭の中がボーッと
してきて気持ちよ過ぎとの事。

俺も締め付けに我慢出来なくなり、
正常位にして激しくピストンして
ゴム付き中出し。

ふたりともグッタリ。
俺だけいってしまってゴメン嫁。
でも近年稀に見る気持ちよさだった。

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エッチ体験告白 | [2011-10-29(Sat) 18:19:26] | Trackback:(2) | Comments:(0) | [編集]

シティホテルの窓際でフェラ

彼女の真美子とお泊まりデートで、初めて高層階のシティホテルに泊まる事にした。
チェックインが20時を過ぎていたので、夜景がとても綺麗だった。

部屋に入るなり真美子の背後から抱きつき、そして振り向かせてキス・・・。
はじめはリップキスだったが、次第に激しいディープキスに。

高層階とは言っても、対面のビルからは部屋は丸見えである。
私らは明かりをつけたまま、抱き合った。

私は真美子の余り豊かではないバストをブラウスの上から愛撫する。
間を置かずしてボタンを外して、ブラのカップの隙間から乳首を指で弄んだ。

そのたびにピクッと反応する真美子。そして熱い息を漏らす。
そのタイミングを見計らって、真美子の手を私の股間に押しつけた。

「・・・やだ、もうこんなに固くなってるの?」
ちょっと意外そうな表情の真美子。

「もう我慢できない。真美子、ここでしゃぶって」
「え、だって、外から丸見えだよ」

更に手の平をモノに押しつけると、撫でるように愛撫してくれた。
そして、しゃがみ込みベルトをゆるめ、ズボンを下げていく。

「・・・やだ、凄く固くなってる。」
ちょっと照れ笑いしながら、パンツの裾から手を入れてきた。

「先っぽ、ヌルヌルしてるよ」

しばらく真美子の小さい手で手コキが続く。私は手コキされながら、
真美子のブラウスとスカート脱がし、下着姿にさせた。

「真美子、もう我慢できないよ。フェラして」
「・・・でも、あっちのビルの人から見られちゃうよ・・・」
「大丈夫だよ。見てないって」

ちょっと不安げな真美子だったが、パンツを下げると舌を伸ばして先っぽを舐めてくれた。

それから火がついたのか、大きく口を開けて亀頭を口に含み、
いつものようにフェラをし始めた。

生暖かくてヌルッとした感覚、亀頭に絡みつく舌が堪らない。
たまに舌先でカリ首を刺激する真美子

「ああ、気持ちいいよ。真美子、そこをもっと舐めて」
つい真美子にお願いしてしまうが、そうすると従順に舐めてくれるのだ。

舌先でこれでもかという程、亀頭を舐め回されると感覚がおかしくなってくる。
「たまらん・・・・もっと激しく・・・」

やがて真美子の口の中にずっぽり私のモノが入り、ジュポジュポとフェラをし始める。
ひざまづいたまま、ジュポジュポと、そしてたまに奥までくわえ込んでジッとする。

「・・もっと動かして、、堪らん」
そうお願いすると、激しくジュポジュポと口を動かし、そうかと思ったら
舌先で裏筋から亀頭をベロベロ舐め回す。

「ああああ、堪らん、マジで気持ちいい。こんなフェラテクどこで覚えたの??」
そう言ってるそばから、裏筋を根元からカリ首まで何度も往復する。

「・・堪らん、もっと激しく。お願い」

そう言うと裏筋攻めから一転、今度は頬をすぼめてディープスロートで攻めてくる。

真美子は私の太ももを両手で掴んだまま、口だけを激しく前後させる。

「だめだ、、、もういっちゃいそう。いっていい??口に出していい??」

そう言った瞬間、真美子の頭を押さえつけ、一気に奥までくわえ込ませ、精液をのど元奥深くに射精した。
このところオナニーもしてなかったので、ドクッドクッと何度も脈を打つ度に精液が出るのを感じる。
かなりの大量精液が真美子の口に注がれたらしい。

真美子は口を押さえていたが、しばらくすると何事もなかったように、またサオを咥え込んできた。

「いや、もう、いいから、、なんか変な感じだよ」
さすがにいった後のお掃除フェラは何とも言えない。

「・・何か今日、沢山出たよ。飲み込むのが大変でした」
と照れながら言う真美子。

「今度は私の事を気持ちよくして・・・」
そう言って真美子は私の手を掴んで、自分のパンティに押しつけた。

私はそっと指をパンティの隙間に入れてみる。
「真美子、、もうぐっしょりだよ。なんかいつも以上に濡れてる」
「・・・だって、あっちの人に見られているかと思ったら恥ずかしくて。。。」

どうやら真美子は隣のビルが気になって、いつも以上にボルテージが上がっていたのだった。

その後、真美子と嵌めまくったのは言うまでもない。


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エッチ体験告白 | [2011-10-05(Wed) 02:12:14] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

エッチ体験告白・パンストフェチの彼と

私のエッチ体験告白をしますね。

私の彼はパンストフェチ。仕事の関係でなかなか会えないから、会ったときはワクワク。
彼がパンストフェチで、私もパンストはキライじゃないから、いつもパンストを二人ではいたりして、エッチをしてます。
きのうも、ホテルに入ると、さっそく私をノーパンパンストにさせました。
彼も、パンストをはくのが好きで、彼もノーパンパンストになります。
なんだか、彼のペニスがパンストを盛り上げてるのが、すっごくエロチックなのよね。

で、そのまま、シックスナインになっちゃいました。
彼が私のあそこをパンスト越しにやさしくなでてくれるだけで、ジュースがじわっとあふれてきます。
ぴちゃぴちゃ音を立てながらパンスト越しになめ、吸うと、もうイキそうになるけど、私も彼のペニスをパンスト越しになめ回したわ。

もうパンストをペニスの先が破りそうなぐらい固く、大きくなってきて、じわっとパンストにシミができてきて、彼のクンニでいきそうになるのをこらえながら、私も彼のペニスをパンスト越しに必死でフェラしました。

久しぶりのエッチだったからか、彼の先から勢いよく白濁液が飛び出してきて、パンストをじわっとぬらすの。
その後も、ペニスをなめ回していると、すぐ大きくなってきたわ。

 その後、彼が、私のパンストを破って、パンストの裂け目からペニスを入れてきたわ。
 私も久しぶりで、もうぐしゃぐしゃにぬれてて、早くほしかったの。
 もう、すぐいっちゃったけれど、彼はまだいかないみたいで、ずんずん腰を動かして・・・。
 終わった後は、ほーんと頭もぼーっとしちゃって・・。でも、すっごく気持ちよかったの。

 最後は、二人ともパンストをぬいで、もう一回。

 久しぶりの彼とのセックスは、すっごくよかった。
 で、今度は、彼が二人でタイツはいてやってみようよって・・・。うーん、
私はパンスト同士の方がいいと言ったんだけど。タイツだと厚いから、クンニ
やフェラなんかどうなんだろ・・・。


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エッチ体験告白 | [2011-09-23(Fri) 14:14:04] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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