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友人の結婚式で遭った同窓生とのエッチ体験

この間、友人の結婚式があったので、そのときの体験談を投稿しまます。

その日披露宴は、お昼からでした。
久しぶりに、高校の友達が集まり、乾杯のあとから、以上に盛り上がり、
披露宴と言うより、ただの飲み会に匹敵する、酒の飲み方でした。
新婦さんも、高校の後輩と言うこともあり、新婦友人の大半は、顔見知り。
さすがに、卒業して、6年。
高校の時の面影を残しつつ、みんな素敵な女性に、なっていました。
その中のひとりのMが、ただの酔っ払いになっている僕の隣にやってきました。
「ひさしぶりですね。Y先輩」
「えっ?・・・。おっ!なんだよ。なんだ?」
「なにがですか?」
「いやー。なんとも、女に磨きをかけて。綺麗になっちゃったんじゃないの?」
「ありがとう。酔っ払っていても、嬉しいわ。」
ハッと思った。本気で、綺麗になっている。黒のスーツで決めているM。
レースの隙間から見える胸元、程よく、肉ずきのよいお尻。
見ているうちに、僕は、抱きたいなー。などと思い始めた。
「しっかし、いい足してるなー」
「あー。そういうのセクハラなんだよ。」
「あぁ。セクハラさ。ちょっと、スカート捲らしてみ?」
「ここじゃだめ。あとでね。」
こんな話しをしているうちに、披露宴がおわり二次会へ。
他の女の子にも興味があり、いろいろ席を変えて飲んでいるうちに、
Mが、トイレに行くのが見えた。僕も後を追うように、トイレに向かった。
トイレに行くと、そこには、Mが立っていた。
「トイレ待ちなの?」
「うんん。ちがうよ。Y先輩来るの判ったから待てた。」
「なあ」
「ん?なに」
「KISSしたい」
おもわずそんなことを言って、Mの頬に手をあてた。6年ぶりのMとのKISS。
と言うのも、高校のとき、王様ゲームで、KISSだけしたことがあった。
Mも覚えていたようで、「ひさしぶりだね」なんて、にこっと笑った。
この時、今晩Mといっしょに居たいと思い、抱きしめようとした時、
トイレから人が出てきたので、その場は、そこまで。でも、あきらめきれない僕は、
二次会の帰りMに、「式場の駐車場まで送っていって欲しい」と言いMの車に乗り込んだ。
車の中で、
「なあ。M。今日、このまま帰るのか?」
「なんで?どっかいきたいの?」
「いやー。なんっていうかさ。」
「なに?」
そこまで言うと、二度目のKISS。自分の股間が熱くなってきた。欲望は、止まらない。
「M。欲しくなっちゃたよ。ものすごく」
Mは、返事をしなかった。が、MからKISSしてきたので、
そのまま、運転を変わり、ホテルに向かう。
部屋に入るなり、後ろから抱きしめ、Mの感触を服の上から確かめる。
首筋から、うなじへ唇を移す。スカートを脱がし、シャツの下から、手を入れ
胸の下から、下腹部にかけて、かすかに触るように、撫で回した。
ウエストのくびれ具合、おなかの感触を楽しむように。
でも、まだ胸には、触らない。
この時、異常なまでに熱くなった僕の股間は、先走り汁で、ズボンにシミを作っていた。
Mも、僕がどんなになっているか、わかっているようで、腰を押し付けてくる。
シャツのボタンをヒトツずつ外していくと、下着姿が、あらわになった。
黒いレースのブラの上から、胸を揉み上げると、「あぁぁぁ」と、Mが、声をあげる。
「さあ。胸を見ちゃうぞ」耳元で、ささやきながら、ブラをずらすと
手に収まりの良い大きさのMの胸が、あらわになる。
「あぁ…。恥ずかし…いよ」そんなことを言っているが、
本当は、乳首を触って欲しかったのあろう、僕の手を取り、胸元へ運ぶ。
でも、まだ乳首には、あと少しのところで、触らない。
僕は、Mの唇を吸いながら、自分の服を脱ぎ、ベットへ押し倒した。
「いろっぽいな。M」
「いじわる…。Y先輩…。あぁ。」
そっと、KISSしたあと、激しく舌を絡める。
指先を首筋から、鎖骨へと滑らせ、今後は、いきなり乳首をつまんでみた。
「はあぁー…。」かすれ気味の甘ったるい声が、Mの口から漏れる。
待っていたように、乳首は、見る見る大きくなり、小梅位になった。
「M。えっちだなー。乳首硬くなっているぞ」
耳元でささやくと、Mは、さらに息を荒くして、あえぎ声を漏らす。
唇を耳から、首筋、鎖骨、脇の下へと進めていく。シャワーを浴びていないので、
ほんのりしょっぱいが、そのしょっぱさが、また興奮した。
そして、乳房をなめ上げ、乳首に少し歯を立てながら、わき腹から、へその周りを
撫で回した。まだ、MのおまXこには、触らないでいると、
「あ~ん…。じらさないで…もう」
「どうして?」
「だって…。もう…。」
「もう。なに?」
「もう…。あぁ…。もうぐちょぐちょなの…お願い…。」
その言葉を聞いた後、初めてMの股に手を入れた。もうお尻のほうまで、濡れているのが判った。
全体にモミながら、Mのひだひだを広げるとお汁が、どっと溢れてきた。
指を動かすたびにピチャピチャと音が出て、とてもヒワイ。
たまにクリに触れると、ピクッと背中をのけぞらして、反応する。
「すごいじゃん。こんなになっちゃって。M」
「あぁぁぁぁ・・・」
Mは、パンツの上から僕のオチンチンをさすり出した。
「欲しい…。欲しいの…。」
そりゃー僕も、今すぐにでもMの中に入れたかったが、ここは、がまん。
「だめ!」と言うと、Mの股に顔をうずめる
「ああ。シャワー…浴びてないのに…」Mのそんな言葉のわりには、匂いがしない。
僕は、膣口に溜まっていたMのお汁を舐めあげた。Mの声が、部屋中に響く。
そして、クチュクチュと、Mの音も、部屋中に響いた。
クリを責めつづけると、Mは、五分もしない内に、腰をくねらせ、イってしまった。
クンニ好きの僕は、イッたのを確認すると、再びMのおまXこを舐めつづけた。
「あぁ…。だめー…。だめー…。欲しいの。」
「何が欲しいの?」
「イヤ…。ほしい。オッキ…おっきーのが…。欲しいの…。」
本当は、AVのように、Mの口から「おちんちん」「おまXこ」を言わせたかったが、
もう、僕自信が、早く入れたくて仕方なく、いっきにMの中に挿入しました。
とても熱いMの中。擦れる度に、「あっ!あっ!」と、声が漏れます。
「おくぅ~…奥がいいの…。」
Mの求めるまま、奥を突きまくると、再びMは、イってしまいました。
僕は、おまXこに挿入したままで、Mの様子を伺いながら、少しずつ腰を動かし始め、
Mを又イかせてあげようとしていると、
「あ…。Y先輩…。あっ!あ…。私じゃ…。イけない?…あぁ…。」
そんな事を聞いてくる。「そんなことはない…。すぐにもいきたいよ。」
「イって…。イって…。いく・・。」
Mのその言葉のあと、僕もMのおなかにドクドクっと、精液を吐き出しました。
興奮したせいか、おなかに、おへそに溜まった精液の量は、ハンパじゃなかったです。
そのまま、朝まで、寝入ってしまいました。


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同窓生との体験 | [2011-09-11(Sun) 23:58:48] | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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